こちらは無料でダウンロードできます。
日本語訳
022:あなたのために
1. 「一口(ひとくち)どう?」”Want to have a bite?” = “Do you want to have a bite?”
2. 「ありがとう。でも大丈夫(だいじょうぶ)。」
3. 「絶対(ぜったい)においしいからためしてみて。」
4. 「 ごめんね。甘いものがあまり好きじゃないんだ。」
5. 「甘(あま)いけど、甘(あま)すぎないから。」
6. 「本当(ほんとう)にムリ。甘いものは好(す)きじゃないんだ。」
7. 「えー。あなたのために作(つく)ったのに。」
8. 「本当(ほんとう)に?私(わたし)のために?」
9. 「ごめんね。あまいものが好(す)きじゃないなんて知(し)らなかったの。」
10. 「いや、謝(あやま)るのは私(わたし)のほうだ。一緒(いっしょ)にたべよう。」”I’m the one who should apologize.” one=person で代名詞として使われています。
ちょっとした意味(いみ)の違(ちが)いがあるけれど、同(おな)じようなセリフをあえて繰(く)り返(かえ)してみました。日常(にちじょう)の中(なか)で誰(だれ)かにすすめたり、それを丁寧(ていねい)に断(ことわ)ったり、自分(じぶん)の好(この)みを伝(つた)えたりすることはよくあると思(おも)います。ぜひ日常(にちじょう)でたくさん使(つか)ってみてくださいね。
そして、意図(いと)せずに誰(だれ)かの気持(きも)ちを傷(きず)つけてしまうこともありますよね。それに気(き)づいたら、素直(すなお)に謝(あやま)ったり、思(おも)いやりのある対応(たいおう)をしたいですね。
Comic Strips について
日常(にちじょう)にすぐ使(つか)えそうな、簡単(かんたん)なフレーズを短(みじか)いコミックにしています。英会話(えいかいわ)本(ほん)の多(おお)くが1,2フレーズだけをとりあげていて、私(わたし)には使(つか)いづらいと感(かん)じていました。。そこで、このコミックで英会話(えいかいわ)の流(なが)れをつかみ、2人(ふたり)に分(わ)かれてロールプレイをしたり、1人(ひとり)でイラストを見(み)ながら口(くち)に出(だ)したりして、英会話(えいかいわ)の練習(れんしゅう)に使(つか)ってもらえたらいいなと思(おも)って作(つく)っています。1日(いちにち)5分(ごふん)の練習(れんしゅう)でも、チリも積(つ)もればだと思(おも)います。
Practice makes Perfect! (練習(れんしゅう)すれば上手(じょうず)になる!継続(けいぞく)は力(ちから)なり!)



レビュー
レビューはまだありません。